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2013年10月2日水曜日

半沢直樹 マキノ精機は本当にいい会社!(第一話)

半沢直樹第一話に出てくる「マキノ精機」。

チタン製の内視鏡部品を製造。

手作業ながらしっかりとした技術で製品を作っている。

半沢直樹は融資課として融資を行う会社がどのような会社を見極める必要があります。

それにより、いくら融資できるのか、その他条件等をつけるのか等々を決めていきます。


ココの会社の良いポイント。

・社員教育がしっかりしている。

 
 お客さんが来た時に社員がきちんと挨拶できる。
 きちんと社員教育できている証拠ですね!
 挨拶されるとコチラも気持ちいいものです。

・方針が一貫している。

 半沢直樹が融資の条件として自動化をすすめました。
 その際、社長は融資より手作業での生産を固持しました。
 自分の会社にとって何が一番大事なのか。
 何が強みなのか。
 他社との差別化等。
 こだわっている点がしっかりとブレない。

 とっても良いポイントですね!

 このこだわりポイントがブレていると会社として迷走します。
 社員もどうしていいかわからなくなり、生産性も落ちてしまいます。

ドラマを通じてそんな事がわかるポイントでしたね!


以上、「半沢直樹 マキノ精機は本当にいい会社!(第一話)」でした。



2013年9月30日月曜日

半沢直樹第一話目、産業中央銀行入社まで!

産業中央銀行の面接会場。

銀行への入社の気持ちをぶつける半沢直樹。

それは小さいころ、自分の家の工場が倒産しそうになった時助けてくれた銀行に恩返しがしたい。

そんな誠実な思いを面接官にぶつけていました。

真面目な青年。

半沢直樹!

でも。

言ってること。


嘘やん!


なんてしたたかな学生なんでしょう。

しかも。



学生服似合わない!!!!



まったく学生に見えない・・・・。

こんな老けた学生嫌だ・・・・。

ミッチーの髪型もおかしい・・・・。


40近い俳優を学生にするのにはちょっと・・・・いやだいぶ無理があるよね!

始めに見た瞬間、吹き出しそうになってしまいました。


改めて思うと半沢直樹、しょっぱなから嘘つきまくりだったんですね!(汗)


なんて学生だ!(笑)



以上、「半沢直樹第一話目、産業中央銀行入社まで!」でした。